Posts categorized "herbと花"

May 17, 2013

パフビューティのおしゃべり♪

 

201305puffbeawty

朝から楽しそうにおしゃべり♪

さわやかな風に、やわらかな朝の光。

puff beauty は、やさしくてかわいい「薔薇の香り」です。

妹たちって感じ。

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May 13, 2013

赤い薔薇

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..........

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May 12, 2013

ゼンマイ

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とれたてのゼンマイ♪

綿帽子かぶってる。

くるっとむくと、鮮やかな緑です。

あ、これでビビンバを作ってみたい(^m^)

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May 11, 2013

白い薔薇~sonbleiul

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ため息・・・

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May 09, 2013

ChamomileとRoseのaromatherapy な時間

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今年もあれこれ摘み取る季節♪になりました。

必ず、こういう画像撮っちゃいますね。

変わることない、好きなもののひとつ。

昨年摘み残した花が種になり、

好きなように飛んで、好きなところに落ちて、芽吹き、

春がきて、いつのまにか花咲くカモミール。

バラの蕾が次々と開きだす頃、

5月の風に吹かれてゆれている花を摘み取る至福の時です。

フロプシー、モプシー、カトンテール、ピーターのミルクティ♪を思いつつ、

私の場合はローション作りに不可欠なお花。

この際、効能云々よりも、

初夏の早朝、咲いたばかりのバラの香りを楽しみながら、カモミールの香りに包まれて摘む。

完璧な精油を、あるべき場所であるように癒される、アロマテラピー的ひと時。

それだけで、いいじゃない。

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Apr 24, 2013

wild tulip

2013042wildtulipおお、今年も咲いている。このチューリップ。

確か・・・・

植えたのはかれこれ十数年前?

しかも、赤かピンクだったと思いますが、毎年、毎年、ムスカリ、スイセン、スノーフレーク、などと供に春を楽しませてくれます。

次はノイバラ、バラ、スズランなどが着々と初夏の準備中。

花としてはかなり過酷に育てている(育っている?)のに、

季節に添って躍動する花たちに、いつもいつも励まされます。

手をかけなくても土さへしっかりしていれば!

それを教えてくれるお花たちです。

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Apr 18, 2013

サバイバル?♪

春は足元を見て歩け!2013040tanpopo

っていいます。

あ!タンポポ♪201304tanpopo2

かわいいのに頼もしい春の花です。

ありえないコンクリートの隙間にも春の野を出現。

そんなタンポポも在来種は激減しているとか。なぜ・・・?

日本の種って華奢なのでしょうか。

それとも、何かのサジェスチョン♪

*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..

タンポポのこと、知ってるだけで心強いです。

何しろ英語名だとライオン。

しかもダンディ♪happy02

葉っぱはちょい苦。

酢味噌和え、サラダ感覚で 。

安上がりというか、野趣あふれるおかずは、最高の期間限定デトックス。

この時期の過ごし方が来年の花粉の季節を左右する、といっても過言ではありません。

自然に感謝heart04

  Cocolog_oekaki_2013_04_18_11_06

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Apr 09, 2013

零れ落ちる花

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咲き誇る花。

舞い散る花。

こぼれ落ちる花。

移り変わる花。

花開く季節。

言葉よりため息。春。

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Aug 06, 2012

今年もチュベローズ

Tuberose   灼熱の太陽が西に傾いた頃、少し涼しくなった風にのって香ってくる。

薄暮に白く浮かび上がるチュベローズは美しい。

広がった幾枚かの細い葉から1本の茎がするするとまっすぐに伸びあがってきて、今年もついに花が咲いた。

同じように月灯りの元で花開き、辺り一面に強い芳香で開花を告げる月下美人は、一夜限り。
妖艶で濃厚な香は、刹那的であり情熱的。

チュベローズは月下香。
清楚で可憐な女性を想い浮かべる。

こうして生きている香に包まれるうち、植物の命のいとなみを思わせられる。

花の言葉でもあり、想いであることをより感じながら、魅せられていく。

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Jun 21, 2012

夏至 appreciate

昼が一番長い日。夏至。

・・・ああ、セントジョーンズ。

ありとあらゆる木々の葉や草がエネルギーに満ち満ちていると考えるだけで、

今年はいつもよりもっとありがたい気がしてきます。

あるいは、いつも月を眺めながらしていたことを、夕映えに照らされてなしているだけでも、

何か新鮮。

・・・・・・・

夏至というと思い出すハーブがあります。セントジョンズワート。

開花が6月末くらいになるため、6/24イエスキリストに洗礼を施した聖ヨハネの名にちなんでつけられたとか。(ジョンはヨハネの英語読み)。

sunサンシャインサプリメント 不眠 欝に

   セロトニンを増加させる作用があるのでこう呼ばれるとのこと。

  メラトニンの分泌を高める働きもあり、
  生体リズムを整えるため不眠にも効果がありそうです。

sun成分を抽出させた赤いセントジョンズワートオイル。

   神経痛や間接の痛みを和らげるオイルになります。

    →★摘んだばかりの花をつぶし、オリーブオイルを加えて窓辺で抽出。
       その後赤くなったオイルを目の細かいザルなどで濾す。
       遮光びんに移して保存。
        ただしオイルは酸化するのでお早めに。

 太陽の少ない季節rain
 リウマチや関節の痛みに、
 手のひらでこのオイルを塗布しながら太陽の温もりをイメージするといいかもしれません。

どこにでもあるのに薬効が高いことで知られるドクダミ、枇杷の葉も、今ごろ収穫するのがベストだそうです。

dokudamiup

生の葉は殺菌性の高いその成分によって非常に強い匂いを発しますが、

軽く干してお茶にすると甘やかな美味しいお茶に。

乾燥させると無臭になりますので、素早く乾燥させて焼酎やウォッカに漬け込み、
夏のあせもや水虫などに効果が。

薄めてローションするとアトピーや肌あれ、
さらには美白効果の高いローションになりますcapricornus

dokudami私たちの勝手な都合ではありますが、くらしをサポートしてくれるように出来ているような植物のサイクルにも又、

感心と感謝をさせられずにはいられません。

植物エネルギー漲るこの季節、やっぱり感謝を込めて想い至ってしまいます。

過去ログよりrewrite

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